2017/5/21(sun) アフリカのUNKOで『ティンガティンガ』のワークショップ

いつ:
2017/05/21 @ 11:00 – 17:00
2017-05-21T11:00:00+09:00
2017-05-21T17:00:00+09:00
どこで:
gallery kissa
日本
〒111-0053 東京都台東区浅草橋3丁目25−7
料金:
7000
連絡先:
gallery kissa 瀧本佳成
03-5829-9268

5月21日(日)アフリカのUNKOで『ティンガティンガ』のワークショップを開催します。

なお、当ワークショップはギャラリーの屋上で行います。雨天の場合は中止になる場合がありますので、予めご了承ください。

日 時: 2017年5月21日(日)
時 間: 11:00~17:00 途中お昼休憩1時間
参加費: 7,000円(材料費込み)
定 員: 10名
講 師: 冨澤 奏子(とみさわ かなこ)
その他: 屋外(ビル屋上)で開催の為、雨天の場合中止となります。

※ 当日は汚れてもいい服装でお越しください
※ また、年齢制限はありません
※ 今回のワークショップでは水性ペンキを使用します。
匂いもありませんし、手についても水で洗い流すことができます。
 

『ティンガティンガ』とは
1960年代にタンザニアで生まれたポップアートの手法。主に動物や植物などの自然が描かれる。実際の生物を模写するのではなく、想像力豊かに描かれる自由な作風がその特徴である。外壁塗装に用いられるペンキを使用する。

こちらが、タンザニアのティンガティンガ村へ行き直接ティンガティンガを習った講師 冨澤先生の作品です。

冨澤 奏子(とみさわ かなこ)
博士(環境学)

(プロフィール)
大学や専門学校において講義をしたり、野生生物保全に従事する傍ら、動物の絵を描くアーティストとしての二足のわらじを履く。
全ては野生生物保全のため。
ティンガティンガアーティストの中でも繊細で躍動感あふれる絵を描くことで評価の高いAbbassi Mbuka Kiandoに師事。

イベントの詳細はこちらを参照
http://gallerykissa.jp/2017/03/6738

野生のアフリカ象の象糞ペーパーを使い、ぞうのティンガティンガを描く予定です。
参加される方は、当日に描きたい象の写真などがありましたら、お持ちください。

ご予約は以下のフォームからどうぞ!

※ なお屋外で開催の都合上雨天の場合は、中止になる場合があります。前日までに中止の場合は連絡を差し上げます。

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参加人数(必須)
 名

メッセージ・質問

※ 当日は汚れてもいい服装でお越しください
※ また、年齢制限はありません
※ 今回のワークショップでは水性ペンキを使用します。
匂いもありませんし、手についても水で洗い流すことができます。

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